ツール・サービス連携

いつものツールを、ひと続きに。

顧客管理に入力した内容を、会計ソフトや社内チャットにも。同じ情報を何度も入力しなくて済むように、今使っているサービスをつなぎます。

このサービスを相談する
受付フォーム入力は、ここで一度だけ。
必要な情報を、それぞれの連携先へ

受付フォーム 顧客管理

問い合わせ内容を、新しい顧客情報として登録。

お名前メールアドレス相談内容

必要な項目を渡しています

操作できる見本です。実際の導入事例ではなく、外部への送信や保存はしません。

できること。

入力は一度で済ませて、必要な情報をそれぞれのツールへ。

入力した情報を、必要なサービスへ

フォーム、顧客管理、会計、チャットなどの連携を検討します。項目の対応や同期の方向を整理し、二重入力を減らす仕組みを作ります。

情報が変わったら、次の人へ知らせる

申し込みが入ったときや、案件が完了したときに、別のサービスへの登録や通知を行います。その都度送るか、一日分をまとめるかも、仕事に合わせて決めます。

連携が止まったら、確認できるように

連携機能(API)の利用条件や、接続の有効期限を確認します。処理の記録とやり直しの手順を用意し、情報が二重に登録されることも防ぐ設計にします。

フォームの受付を、顧客管理とチャットへ

作れる仕組みの一例です。実際の導入事例ではありません。

  1. 01

    受け付ける

    フォームで情報を入力

  2. 02

    つなぐ

    必要な項目を別のツールへ

  3. 03

    届ける

    顧客管理へ登録・通知

こんなことで、
困っていませんか。

  • 同じ顧客情報を、複数のサービスに登録している
  • ツールごとに情報が分かれて、確認に時間がかかる
  • 更新や申し込みを、担当者へ手作業で連絡している

つなぎたいツールを、
教えてください。

サービスの名前と、どの情報をどこへ移したいかを伺います。契約プランや連携機能を調べ、できることと難しいことをご説明してから開発します。

よくあるご質問。

スクロールすると、順に答えていきます。
気になる質問は、押しても開けます。

  1. STANDUP

    APIやデータ出力機能の有無、利用規約、契約プランによります。事前に確認し、難しい場合は別の進め方も検討します。

ツール・サービス連携のご相談

「こんなことできる?」
から、お気軽に。

専門用語や、きちんとした資料は必要ありません。
作りたいものや困っていることを、メールでお送りください。

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